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LED 

 土曜の朝、日本テレビで「LED」の特集がありました。
 ポイントは「ルーメン」と「使う場所」とのこと。「ルーメン???」ということで、検索すると…。
 『ルーメンとは、光の量を計測する単位のひとつである。一般には「lm」と表記される。ルーメンは、光源が発する光の出力量(光束)を計測するための単位として用いられる。1ルーメンは、点灯したロウソクを1メートル先に置いたときの手元の明るさのことである。』となっていました。

参考HPはこちら↓
http://kaden.watch.impress.co.jp/cda/word/2008/08/20/2756.html

誰でも出来る節電方法一覧
http://www.cwo.zaq.ne.jp/rupisu/kan/kan600si.html

みんなで節電アクション!
http://www.challenge25.go.jp/setsuden/

 次に使う場所。調光器タイプの場所の場合は、調光器対応型でないといけないらしく、風呂場等では密閉型対応のものでないといけないとのことです。


 電気代に目を向けてみると、白熱電球1個一年間=2,891円、それに対してLED1個一年間=603円だそうで、その差が2,288円、例えば10個取り替えたとして、一年間で22,880円の差となります。
ただ初期投資があり、1個3,500円として、10個買うと35,000円。2年もあれば元が取れる計算になります。

 15%の節電が言われている中、LEDは検討する余地がありますね。

 

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急に変わろうとするな! 

急激なダイエットは身体にも負担がかかるし、リバウンドをするケースも多々あります。大掃除をするのは良いが、いつの間にか汚くなっているといったこともあります。

仕事も同じで、上司に言われたからといって、急に変わって、一生懸命やっても長続きはしません。

「俺は一生懸命仕事をしてるんだ!」という気持ちになった時点で、いつまで続くのやら…。といった感じです。

人は習慣を変えようとする時、「変わる」と心に決めて、それからある程度「長い期間」が必要です。そしてポイントなのが、「昨日より今日、今日より明日」と徐々に無理なく変化していくことが必要なのです。

「自然に、かつ確実に」変わっていくことが重要です。そして変わったことをメモしていきます。自分を褒めるようにしていきます。すると、それを続けていくことで、自然体で変わることができます。

 急なダイエットや大掃除が失敗するように、急な頑張りは長続きしないことを理解しましょう。

反省しても後悔しない 

 過去の出来事は、変えることができません。後悔し落ち込んだとしても、変わりません。しかし、人は変えられない事に対して落ち込んだりします。

 次へのステップのためにも、落ち込むだけでなく、しっかりと反省し、良くなるための方法を考えなければいけません。

 「反省」と「後悔」はどう違うのか?

「反省」とは、自分のしてきたことをかえりみて、その可否を改めて考えること。

「後悔」とは、自分のしてしまったことを、あとになって失敗であったとくやむこと。

と、違いがあります。

 未来の自分のためにも「後悔」するのではなく「反省」をして、次のステップに行くようにしましょう。

話し上手は聴き上手 

 先日コンサルティングを行っている会社で、ある営業マンの方と個人面談を行う機会がありました。

 その際「私は、話の引き出しが少なく、お客様との会話が続かないんですよ」とポツリ。

 確かに、お客様との会話が続かないことは営業マンとしてはマイナス点ではありますし、話の引き出しを多く持っていた方が良いに決まっています。

 私は、「相手の話を聴くことはできますよね?」とたずねました。そして、「相手の話を一生懸命聴き、笑顔でうなずき(深刻な話のときは別ですが…)、その事をもっと知りたいというようにすれば、話上手になれますよ。」と言いました。

 人は、自分が興味のない話は、あまり聴きません。勘違い営業マンは自分の得意分野の話に持っていき、長々とその話をします。すると、最初「うんうん」と聴いていた相手も、不愉快になってきます。

 本当に優れた営業マンは、相手の気持ちの良い話題に持っていきます。そして、聴き役になったり、そのことを教えてもらったり…。

 できる営業マンは、聴き上手であり、相手を気持ちよくさせるエキスパートなのです。

「時間がない」と言っている人には時間を作ることはできない 

 口癖のように「時間がない」「時間がない」と言っている人がいます。そういう人は、「時間がない」のではなく「時間の作り方が下手」なのです。

 当たり前ですが、一日は24時間あります。一年は365日あります。

 その与えられた時間を有効に使っている人は、「時間がない」とはあまり言いません。

 「時間がない」人は、決まって段取りが悪いのです。準備をしっかり行っていれば、「時間を生みだす」ことができます。

 また、「時間がない」が口癖の人は、まず一日の自分の行動を日誌に書き出してください。その時間に何をしていたかを書き出すのです。すると、ムダと思われる行動を結構しているものです。

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