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休憩時間を有効に 

 休憩時間は、6時間労働を超えた場合には60分、6時間を超え8時間までの場合は45分が必要です。

 よく勘違いしているのは、8時間労働の場合60分休憩が必要と思っていること。

 8時間労働の場合は45分で大丈夫です。

 また、休憩時間は一度に与えなければいけないものではありません。

 よって、次のように設定することも一考です。

<今まで>
8:30~17:30(休憩12:00~13:00)

<提 案>
8:30~17:30(休憩10:00~10分、12:00~40分、15:00~10分)

 細切れに小休憩を与えることによって、集中力の持続が期待できます。


 有効に休憩時間を設定することをおすすめします。

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